杉山さんの素晴らしいところはたくさんありすぎて、語りだしたら止まりません。まずは、「物事を言い切るところに男らしさ」を感じる。自分に自信がなかったり、発言に信憑性がない場合など、普通は「○○だと思う」とか「おそらく○○だ」と言ってしまうが、杉山さんにはそれがない。「○○なんだ」とか「絶対に○○しかないんだ」というセリフには男でも痺れるものです。私は2004年9月から砂漠の住民ですが、杉山さんに初めてお会いしたのは2007年6月。岐阜駅の改札で待ち合わせをしたんですが、約束の10分前にもかかわらず、杉山さんはすでに待っていてくださいました。100m先からでも私の目は杉山さんを捉えることが出来ました。ものすごいオーラです!おそらく1km先からでも分かるはずです。それほどエネルギーを発しています。初めてお会いしたのに、非常に話しやすく前からの親友のように会話が弾みました。さすが社長専属コンサルタントです。話の引き出しが実にたくさんあり、私が聞く質問にも間髪いれず、的確に答えてくださいます。「ビジ・ハドな一言」や「オリジナル手ぬぐい」は当然持っています。家宝にして神棚に飾っています(あ、我が家には神棚はないんだ、でも気持ちは神棚です)。「100滴本」の発行が待ち遠しいです。聴いている音楽にも違いを感じます。James Ingram、Anita Baker、The Doobie Brothersを聴いている方に悪い人はいません。実は私も大好きなジャンルです。そして昭和39年生まれ。素晴らしいです。最高ですねぇ。東京オリンピックの年にお生まれになった方に悪い人はいないの。昭和39年生まれの私が言うんだから間違いない。とにかく杉山さんをホメ殺したらキリがありません。今日はこのくらいで勘弁してやるぜ。